電通PRコンサルティングの
「戦略設計」「組織づくり」「メッセージ開発」「計画策定」「メディア横断型発信設計」を支援。貴社の課題に応じて伴走します。
広報活動を手段から考えるのではなく、「何を実現したいのか」という目的の明瞭化から戦略的に設計します。これにより、適切な課題抽出を行い、場当たり的な広報からの脱却を可能にします。
戦略策定だけで終わらせず、実行フェーズまでを見据えて支援します。現場で実際に機能するかどうかを重視し、無理のない設計と運用を行います。
広報単体ではなく、経営方針や事業戦略との関係性を整理します。広報が「なぜ必要なのか」を言語化し、社内外への説得力を高めます。
短期的な成果だけでなく、信頼形成やレピュテーション構築といった中長期の価値を見据えた広報活動を支援します。
フォームより必要事項をご入力の上お問い合わせください。
確認後、担当者よりご連絡いたします。
課題やご要望、現在の状況をヒアリングし、支援内容の方向性を整理します。
ヒアリング内容を基に、最適な支援プラン・進行スケジュール・お見積もりをご提示します。
内容・条件にご同意いただけましたら、ご発注となります。その後、プロジェクト体制を構築し、具体的な進行を開始します。
広報戦略立案と広報計画策定は何が違うのですか?
広報戦略立案は「何を目的に、どの方向で広報を行うか」という上位概念の整理です。一方、広報計画策定は、その戦略を実行に落とし込むための具体的な行動計画やスケジュール設計を指します。戦略が「考え方」、計画が「実行設計」という位置づけです。
まだ広報体制が整っていなくても相談できますか?
はい、可能です。広報専任部署がない、担当者が他の業務を兼務しているといった状況からのご相談も多くいただいています。現状の体制や業務負荷を踏まえ、無理のない役割分担や運用方法を整理し、段階的に体制を整える支援を行います。
メッセージ開発はコピー制作と何が違いますか?
コピー制作が「表現」を中心とするのに対し、メッセージ開発は「何をどう語るか」「何がどう語られるか」という考え方や軸を整理するプロセスです。
広報・PRコンサルティングはどこまで支援してもらえますか?
戦略立案や計画策定といった上流工程を中心に支援しますが、必要に応じて他サービス(デジタルPR、PRイベント、制作物など)と連動させることも可能です。設計で終わらせず、実行までを見据えて支援します。
単発の相談や壁打ち的な依頼も可能ですか?
はい、可能です。中長期のコンサルティングに限らず、戦略整理やメッセージ確認、計画の妥当性チェックなど、スポットでのご相談にも対応しています。現在の課題や目的に応じて、柔軟な関わり方をご提案します。
電通PRコンサルティングのグローバルPR支援は、国や地域ごとのPR環境や文化的背景の違いを踏まえた戦略立案と、確実な実行力を強みとしています。 海外市場への進出を目指す日本企業、ならびに日本市場への参入を図る海外企業に対し、それぞれのニーズに応じた広報・コミュニケーション支援を提供しています。 また、デジタル技術やSNSの急速な進化によって大きく変容するPR環境にも対応し、戦略設計から実行、効果測定に至るまで一貫して支援する、ワンストップ型のPRソリューションをご用意しています。 (全44ページ)
「広報って、何から始めてどうやって継続させていくの?」 そんなお悩みに応える、広報ソリューションガイドです。 企業の創業期から上場期まで、企業の成長ステージに応じた広報の役割と取り組み方を、解説しています。 広報の立ち上げで直面しがちな「3つの壁」への対処法から、戦略的PRの設計、さらには上場準備に必要なナラティブづくりなど、段階ごとに変化する広報の役割と、各フェーズで取り組む広報活動のポイントをご紹介します。 (全27ページ)
ファクトブックとは、企業活動・商品特徴についてファクト(事実)を多面的にまとめた資料のこと。企業商品を 「深掘りし、多様な切り口から伝えること」 に役立ちます。 電通PRコンサルティングは、広報・PRの視点で企業・商品の魅力を引き出すファクトブックの制作をサポートいたします。 制作スケジュールや費用イメージをお知りになりたい方はこちらの資料をダウンロードしてご確認ください。 (全6ページ)
【2026年1月更新】 電通PRコンサルティングオリジナル「広報計画カレンダー」は、企業の広報活動の指針やスケジュールをカレンダー形式で入力し、戦略的・計画的な活動を実施するためのシートです。ぜひご活用ください。 電通PRコンサルティングでは、独自のメソッド・フレームワークに加え、60年以上の実務経験で蓄積されたノウハウに基づく PR、広報のサポートを行っています。 PR・広報活動に関するご質問/ご相談など、お気軽にお問合せ下さい。