電通PRコンサルティングの
貴社のニーズに応じて、新任者向けからエキスパート向けまで、幅広いプログラムをご用意しています。
教科書的な理論ではなく、現場で直面する課題を題材にしたプログラムです。日々の業務に即した内容のため、受講後すぐに実務で活用できます。
講義形式だけでなく、ディスカッションや演習を取り入れたプログラムもご用意しています。参加者自身が考え、言語化するプロセスを通じて理解を深め、思考力を高めます。
業界特性や組織の状況を踏まえ、研修内容をカスタマイズします。一般論に終わらせず、貴社の広報課題に合わせて学べるため、実務に活用しやすいのが特徴です。
新任者向け基礎研修からマネジメント職向け研修、さらには経営層向けのトレーニングまで、職階や役割に応じて設計します。立場ごとに求められる視点や領域を整理し、組織全体の広報力の底上げを図ります。
フォームより必要事項をご入力の上お問い合わせください。
確認後、担当者よりご連絡いたします。
課題やご要望、現在の状況をヒアリングし、支援内容の方向性を整理します。
ヒアリング内容を基に、最適な支援プラン・進行スケジュール・お見積もりをご提示します。
内容・条件にご同意いただけましたら、ご発注となります。その後、プロジェクト体制を構築し、具体的な進行を開始します。
一般的な広報研修と何が違うのですか?
一般的な研修が知識や手法のインプットに重きを置くのに対し、当社の研修・ワークショップは日々の広報業務に生かせる考え方や判断力を重視しています。現場で直面する課題を題材に、実務に直結する思考を学ぶことができます。
広報経験が浅いメンバーでも参加できますか?
はい、参加できます。基礎知識やスキルに応じて、内容のアレンジが可能です。経験の浅い方には考え方の土台づくりを、経験者には自身の判断や対応を見直す機会として、参加者それぞれが気づきを得ることができます。
座学中心のセミナー形式ですか?
座学だけでなく、対話やワークを取り入れることで、参加者自身が考え、言語化するプロセスを重視しています。一方で、目的や参加者の状況に応じて、座学中心の設計も可能です。いずれの場合も、実務で活用できる考え方や視点を広げ、深めることを目的としています。
自社の広報課題に合わせた内容にカスタマイズできますか?
はい、可能です。業界特性や貴社の状況から、現在抱えている課題をヒアリングし、具体的な広報活動に合わせた内容にカスタマイズすることができます。
研修の成果はどのように生かせますか?
研修で得た気づきやスキルは、日々の広報活動や社内外のコミュニケーションに活用できます。個人のスキル向上だけでなく、チーム内での認識や言語をそろえることで、広報活動全体の質を底上げする効果が期待できます。
電通PRコンサルティングでは、新任担当者の基礎固めから、経営層向けトレーニングまで、実務に直結する広報・PR研修を体系的にご提供しています。 ■ メディアリレーションズ強化 – 記事化されやすいプレスリリース作成法 – メディアニーズを踏まえた取材対応 – トップ・役員向けメディアトレーニング – 個別インタビュー実践演習 ■ 危機管理・クライシス対応 – 不祥事発生時の初動対応と原則 – レピュテーションを守る広報戦略 – 危機管理広報セミナー – 本番さながらの緊急記者会見トレーニング ■ PR効果測定・KPI設計 – PR効果測定の最新トレンド – KPI設定の考え方と設計手法 – 広報活動の改善につなげる測定フレーム ■ PR思考・情報クリエイティブ – PR思考セミナー/ワークショップ – C→PESOプランニング – イシュー発掘ワークショップ オンライン/オフライン対応、企業課題に合わせたカスタマイズも可能です。 広報力を“成果につながる武器”へ。 ぜひ資料をダウンロードのうえ、詳細をご確認ください (全12ページ)
トップ交代/新社長就任は、ステークホルダーやメディアに対して企業の主力商品・サービス、そして新社長の「次の一手」を発信するチャンスです。 電通PRコンサルティングでは、PRの観点から“伝わり響く”次の一手をメッセージしていくためのトップコミュニケーションを各種ご提供しています。 当社では毎年数多くのトップの皆様のサポートを行っております。 ぜひ一度、お問い合わせください。