電通PRコンサルティングの
情報設計と情報流通構造設計で最善のコミュニケーションを実現します
テレビ・新聞・雑誌・ウェブメディアなど約600媒体を網羅した独自のメディアリストを基盤に、確かなリレーションを生かし、番組や記事の文脈に合った信頼性のある露出を実現。
データに基づく先読みPR戦略と独自メソッド(PR IMPAKT® 、PRism Insightなど)を活用し、
ニュース性・社会性・季節性を多角的に分析。メディアが「今、取り上げたい」と感じる切り口設計を行います。
電通PRコンサルティングは年間300件を超えるメディア向け発表会やイベントを実施。
熟練したスタッフがメディア動員をサポートします。
メディアへのヒアリングを通じて、関心テーマや掲載の傾向を把握します。
メディアプロモートの仮説検証や、企画・メッセージの磨き込みに活用します。
フォームより必要事項をご入力の上お問い合わせください。
確認後、担当者よりご連絡いたします。
課題やご要望、現在の状況をヒアリングし、支援内容の方向性を整理します。
ヒアリング内容を基に、最適な支援プラン・進行スケジュール・お見積もりをご提示します。
内容・条件にご同意いただけましたら、ご発注となります。その後、プロジェクト体制を構築し、具体的な進行を開始します。
メディアプロモートは、ニュースリリース配信と何が違うのですか?
ニュースリリース配信が「情報を広く届ける」行為であるのに対し、メディアプロモートは「どのメディアに、どの切り口で届けるか」を設計し、取材・報道につなげる活動です。媒体特性や記者の関心を踏まえたアプローチにより、露出の確度と質を高めます。
話題性が高くないテーマでもメディアに取り上げられますか?
新製品や大きな発表でなくても、社会背景や業界動向、生活者視点と結びつけることでニュース性を整理できます。情報そのものではなく「どんな切り口で伝えるか」を設計することで、取材対象になり得る切り口を検討することが可能です。
どのようなメディアを対象にプロモートしますか?
新聞・テレビ・ウェブメディア・専門媒体など、目的やテーマに応じて最適なメディアを選定します。一律の一斉アプローチではなく、媒体ごとの編集方針や記者の関心を踏まえた個別対応を重視しています。
取材が必ず入ることは保証されますか?
取材や掲載を保証するものではありません。ただし、取材につながる可能性を高めるための情報整理、切り口設計、記者への適切な説明を行い、確度の高いプロモートを目指します。結果だけでなく、そのプロセスの質を重視しています。
メディアプロモートは他の広報施策と組み合わせられますか?
はい、可能です。広報戦略設計やデジタルPR、PRイベントなどと連動させることで、メディア露出を単発で終わらせず、理解促進や信頼形成につなげることができます。全体設計の中での役割整理も含めてご提案します。
ファクトブックとは、企業活動・商品特徴についてファクト(事実)を多面的にまとめた資料のこと。企業商品を 「深掘りし、多様な切り口から伝えること」 に役立ちます。 電通PRコンサルティングは、広報・PRの視点で企業・商品の魅力を引き出すファクトブックの制作をサポートいたします。 制作スケジュールや費用イメージをお知りになりたい方はこちらの資料をダウンロードしてご確認ください。 (全6ページ)
メディアリレーションズとは、主要なメディアの記者や編集者と良好な関係性を構築し、“あの手・この手”の様々な情報開示活動を通じてその関係性を拡充・維持し、さらには良好な露出を獲得していくことです。企業や団体のPR活動の核 (あるいはベース) として位置づけられます。 本資料では、メディアリレーションズ構築の基本の「き」と、そしてこれから取り組むには何から始めたらよいかをご紹介しています。 (25ページ)
プレスリリースを配信したら終わり、になっていませんか? プレスリリースの基本的な理解から、もっとメディアが「記事にしたくなる」プレスリリースにするためにどんなことに気を付けたらよいか、また、広報担当者の必須スキル「メディア視点」とは? プレスリリース作成に必要な基礎知識やコツをご紹介します。 (全25ページ)
商品や企業の取り組みについて、メディアに新しい情報を簡潔に伝える「プレスリリース」に対し、「ファクトブック」は、プレスリリースや企業活動・商品特徴を補完するファクト(事実)を多面的にまとめた資料を指します。 ファクトブックを作ることで得られるメリット、“読まれる&使える”ファクトブックを作るためのポイント、その使い倒し方について解説します。