先代モデルの生産終了から約24年の時を経て6代目として復活を遂げた新型PRELUDE。
新型PRELUDEは、制御技術「Honda S+ Shift(エスプラスシフト)」をHonda車として初めて採用し、ドライバーと車が一体となって「操る喜び」を感じられることが特長。新型PRELUDEの3つのドライブモード(SPORT・GT・COMFORT)と組み合わせることで、1台で6つの異なる走りを体験できる。
事前の調査では、運転が好きな20代でもその理由として「車を走らせること自体が気持ちいいから」と回答した人は29.8%にとどまり、運転が気持ちいいと感じている人は少ない様子が見えてきた。そのため、新型PRELUDEを通じて、若者に車が持つ奥深い魅力に触れ、走りを味わう楽しさを知ってもらいたいという思いから、新型PRELUDEの“走りの味変”を体験できるスパイスカレー専門店「プレリュー堂」を若者の街・渋谷に期間限定でオープンした。
プレリュー堂では、新型PRELUDEの6つの走りにちなみ、ワンプレートで6つの“走りの味変”が楽しめるカレーを販売。メニューの開発は、年間850食のカレーを食べるスパイス料理研究家、“カレーの先生”こと一条もんこさんが監修した。一条さんには新型PRELUDEを試乗いただき、それぞれの走りの個性をスパイスで表現した6つの味を楽しめるカレーを開発。
ベースとなるカレーは、GTモードの伸びやかさをイメージしたトマトベースのスパイスカレーで、ごろっとした豚肉や副菜の華やかさで、新型PRELUDEのスタイリッシュさを食の体験にも投影した。さらに、ベースカレーに加える5種類の特製スパイスで、計6通りの“走りの味変”を楽しめる。
若者に車の走りを五感で理解してもらうために、通常の試乗では体感できない“味覚”と“嗅覚”をカレーで再現し、新型PRELUDEの魅力をより身近に感じるきっかけとなることを目指した。


従業員にメッセージが届かない、イベントを実施しても期待した効果が得られない。 そんな課題に対し、電通PRコンサルティングは、インターナルイベントを“伝える場”から“魅せる・体験させる場”へ進化させます。 従業員インサイトを踏まえた企画・演出・コンテンツ設計に加え、イベント起点の情報流通デザインまで一貫して支援。従業員エンゲージメント向上と企業レピュテーション向上の両立を実現します。 (全15ページ)
「企業広報戦略研究所(電通PRコンサルティング内)」では、日本における企業の広報活動の実態や課題意識を把握することを目的に、2014年から隔年で企業広報力調査を実施しています。 第5回となる2022年に「調査モデル」を大きく刷新。これからの企業の広報活動には、企業価値創造(「価値づくり」広報)の視点をより強く意識する必要があると考え、そのために必要な戦略・戦術を加味して再設計し、 「価値づくり広報モデル」 となりました。 新・企業広報力調査は、「価値づくり広報モデル」をベースにした調査票で、2022年6月末から9月初めに実施。回答を得た450社のデータを集計し、日本の上場企業の広報活動の全体傾向や課題について分析しています。 (21ページ)
「魅力度ブランド調査」は、生活者視点から企業のブランド価値を分析し、競争力強化を支援する調査です。
企業広報戦略研究所(株式会社電通PRコンサルティング内)が独自開発した「魅力度ブランディングモデル」を基に、企業の魅力を「人的魅力」「社会的魅力」「商品的魅力」の3要素で数値化・可視化します。
ダウンロード資料には、調査結果の概要に加え、分析レポートのサンプルも収録。自社の強みや課題を明確にし、戦略策定にご活用いただけます。今すぐダウンロードして、ブランド価値向上にお役立てください。
(全27ページ)
サイバー攻撃や情報漏えいが発生した際、求められるのはIT部門だけの対応ではありません。事実関係の整理、経営判断、社内連携、メディア対応、対外発信まで、関係部門が連携して迅速に動ける体制が重要です。 本資料では、S&Jと電通PRコンサルティングが提供する「シミュレーショントレーニング統合プログラム」をご紹介しています。仮想企業で発生したインシデントに対応するロールプレイング演習と、ポジションペーパーやプレスリリース、想定Q&Aの作成、模擬記者会見までを組み合わせ、インシデント対応と危機管理広報を一体的に訓練します。 広報・リスク・経営企画・IT関連部署・経営層が、危機発生時の判断や役割分担、情報共有の流れを実践的に確認できるプログラムです。危機管理体制や社内マニュアルの実効性を見直し、全社的な対応力を高めたい企業のご担当者は、ぜひご覧ください。 (全22ページ)
関西広報研究会
株式会社日立製作所
ハウス食品株式会社
KDDI株式会社
公益社団法人 日本パブリックリレーションズ協会
株式会社ヤクルト
株式会社バンダイ