JALグループは、事業活動を通じて社会の課題解決に取り組み、持続可能な社会の実現に貢献することを目指し、サステナビリティに関する取り組みを継続的に行っている。
国内外における旅行者数の回復が見られる一方、オーバーツーリズムなども社会問題化した2024年夏、未来を創造する世代である小学3~6年生を対象に、サステナビリティについて学び、「みんなにやさしい未来の旅をつくるアイデア」を考えJAL社員に直接提案する共創型ワークショップ『JAL こども未来開発本部』を開催。
参加者はJALの「こども社員」として、JALのサステナビリティに関する取組みを学びながら、サステナブルな空の旅のアイデアをワークショップ形式で考案し、発表。こどもの視点で生まれた柔軟な発想や新たな発見を通して、参加者だけでなく、参加者の親やJAL社員の認識変容へとつながった。
こども社員のアイデアは動画コンテンツにまとめ、JALのオウンドメディアやソーシャルメディア、JAL機の機内モニターなどで放映。サステナビリティについて生活者と一緒に考えていく機会創出につなげている。
https://www.jal.com/ja/sustainability/kakure/


本ファクトブックでは、産学連携による独自の調査データ、危機管理やESG、インターナルブランディングなどの先進事例、調査モデル(非財務クロスバリューモデル等)を通じて、広報戦略の可視化・体系化を図っています。
電通PRコンサルティングでは、メディアとの関係性を深め、日々情報をキャッチアップし、世の中の動きを敏感に察知しています。 私たちのメディアリレーション力を生かし、経済・ビジネス、ファッション・ライフスタイルメディアの編集長・副編集長クラス25人に、「2026年度がどのような年になるか」についてインタビューを行い、その結果をPR視点でまとめました。 今まさに起ころうとしている、社会の動きを捉えることができます。 ぜひご覧ください。 (全38ページ)
電通PRコンサルティングの会社案内です。 当社の理念、サービス内容、強み、実績をわかりやすくまとめた資料です。 レピュテーションマネジメントを軸に、PR戦略、デジタル施策、リスクマネジメントなど幅広い分野で企業や団体の課題解決を支援してきた取り組みを紹介しています。 貴社の広報・コミュニケーション戦略を検討するうえでの参考資料として、ぜひご活用ください。 (全15ページ)
個人投資家の存在感が高まる中、IR・広報活動の成果をどう測定し戦略につなげるかは重要な課題です。 本資料では、報道露出やリーチデータと投資情報サイトのトラフィックデータを組み合わせた分析により、従来つかみにくかった「個人投資家の反応」を可視化する新サービス 「IRwith PR」 を紹介します。 資料を通じて、個人投資家対策の意義や最新動向、効果測定の仕組み、競合比較や注目タイミングの把握方法を理解できるほか、レポートイメージや費用の目安、オプション内容まで具体的に確認いただけます。IR・広報活動を客観的に評価し、戦略立案に役立てたい方に最適な資料です。 (全29ページ) 小さなことでもお気軽にご相談ください。
関西広報研究会
株式会社日立製作所
ハウス食品株式会社
KDDI株式会社
本田技研工業株式会社
公益社団法人 日本パブリックリレーションズ協会
株式会社ヤクルト
株式会社バンダイ