サイバー攻撃や情報漏えいが発生した際、求められるのはIT部門だけの対応ではありません。事実関係の整理、経営判断、社内連携、メディア対応、対外発信まで、関係部門が連携して迅速に動ける体制が重要です。 本資料では、S&Jと電通PRコンサルティングが提供する「シミュレーショントレーニング統合プログラム」をご紹介しています。仮想企業で発生したインシデントに対応するロールプレイング演習と、ポジションペーパーやプレスリリース、想定Q&Aの作成、模擬記者会見までを組み合わせ、インシデント対応と危機管理広報を一体的に訓練します。 広報・リスク・経営企画・IT関連部署・経営層が、危機発生時の判断や役割分担、情報共有の流れを実践的に確認できるプログラムです。危機管理体制や社内マニュアルの実効性を見直し、全社的な対応力を高めたい企業のご担当者は、ぜひご覧ください。 (全22ページ)
日経BPの週刊ビジネス誌「日経ビジネス」は電通PRコンサルティングの協力を得て、IR(投資家向け広報)の発信力を調査する「第3回 IR発信力ランキング」を実施しました。 調査結果の概要をまとめたホワイトペーパーをご希望の方は、右側のフォームにご入力をお願いいたします。 (全23ページ)
企業の価値を伝えるうえで、いま重要性が高まっているのが、実態に基づく「ファクト」と、ステークホルダーの意識・行動変容を捉える「アウトカム」の視点です。 本資料では、電通PRコンサルティング内の企業広報戦略研究所が開発した「魅力度ブランディングモデルVer.3」をもとに、企業の魅力を「人的魅力」「社会的魅力」「商品的魅力」の観点から整理し、コーポレートブランド戦略を策定するための考え方と支援内容をご紹介します。 社外・社内環境分析、課題の抽出、ブランド戦略の策定まで、客観的なデータと企業の実態に基づいて、自社らしい魅力をどのように見いだし、伝えていくべきかを検討したい企業・広報部門の皆さまにおすすめの資料です。 ぜひダウンロードしてご覧ください。 (全39ページ)
労働人口の減少により、超売り手市場が続く採用市場。 企業が求職者を「選ぶ」のではなく「選ばれる」時代に、何をどう伝えれば、会社の未来を背負う優秀な人財と出会えるのでしょうか? 広報と人事が一体となって取り組むべき課題を読み解き、電通PRコンサルティングのアプローチをご紹介します。 (全60ページ)
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